今日はAps-cでのカメラ散歩
標準レンズでの鎌倉の街のキリトリ
それでは鎌倉散歩始めていきます




鎌倉の街を散歩しながら絵になるシーンをキリトリ



建物や風鈴や可愛らしいディスプレーを見つけるのも面白い

参道を通って鶴岡八幡宮へこの場所はついつい写真撮っちゃう場所ですね

鶴岡八幡宮の前 人のシルエットを前ボケに入れてもいいですよね



この場所から見る少し離れた本宮が素敵


本宮の手前にある舞殿 人物が絵に入ることで物語ある一枚が表現出来ます







境内を歩きながら気になった場所や物をキリトリして写真に残す






最後はモノクロのキリトリをご覧ください
時間が出来るとよく来る鎌倉、今日は小型のAps-cでのカメラ散歩。レンズはフルサイズの28-75mmのレンズを使用しているので、フルサイズ換算で42-112mmくらいでしょうか。望遠側の絵が好きで75mmで撮っている写真が多めです。フルサイズに負けないくらい綺麗な絵が撮れるAps-cですが、今日はフルサイズで撮るより少し硬めの描写だなと感じました。よくフルサイズはボケ感がよく表現できると売り文句がありますが、実際に比べて撮っているとその言葉の意味がわかるようになります。使っていると色々と新しい発見もあり勉強にもなる。まだまだ奥が深い写真とカメラの長い道のりが続きそうです。

